NEWS

辰野この1年 2015(H27)

2016年2月10日

【1月】
▽1日=恒例の大城山登山にボーイスカウトなど約60人が参加。
▽2日=小横川の智子神社で初詣者に学業成就にちなんだ開運「二度と落ち米」のプレゼントを実施した。
▽5日=公共施設や民間企業の仕事始め。
▽7日=町内の4小中学校で3学期の始業式が行われた。
▽9日=530運動推進連絡会で、環境保全に関するポスター最優秀作に辰野東小5年の赤津裕太さんの「地球が泣いている」を選出。
▽10日=小野の明倫館で10日、柔道と剣道両教室が鏡開きと稽古始め。
▽11日=小横川区伝統の「鳥追い」が行われる。
▽14日=辰野町商工会で賀詞交歓会。依然として厳しい状況が続く地域の経済情勢を受け、関係者が知恵と力を合わせていくことを再確認した。
▽16日=辰野高校商業科ビジネスコースが学習成果発表会。3年生17人が空き店舗を活用した喫茶経営やオリジナル商品開発など、地域での学びの成果を発表。
▽17日=来年の御柱祭に向け、新町さくらの会が諏訪神社北側の天満宮鳥居を建て替える作業を開始した。
▽20日=町公民館平出分館に自主グループ「平出歌おう会」が発足。
▽22日=低気圧や前線の影響でまとまった降雪、国天然記念物・小野のシダレグリ自生地は水墨画のような景観に様変わり。
▽25日=辰野交通安全協会、辰野消防署と町消防団、町赤十字奉仕団が出初め式で町の安全・安心の誓い高らかに。
▽31日=唐木沢地区で伝統行事「やに回し」が。子どもたちが、夕闇の中に光の輪を描いた。

【2月】
▽1日=町内の寺社で節分行事が催され、地元住民が厄よけや無病息災を祈願した。
▽3日=両小野小学校で来入児人が「一日入学」体験。
▽5日=両小野中学校で問題解決力をテーマにした人権教育「ライフスキル学習」の公開授業・研究会が開かれた。
▽7日=上辰野区で、災害発生時の避難所開設訓練。住民が避難所開設の実践的ポイントを学んだ。
▽8日=手づくり音楽劇の祭典「オペレッタ・フェスティバルinたつの2015」に13団体約500人が出演。
▽10日=県の地域発元気づくり支援金活用の「景観を使った活性化のまちづくり」現地視察が町内などで行われた。
▽14日=新潟県上越市内で開かれた「全商北信越地区高校簿記競技大会」で、辰野高校情報経理部簿記班が団体の部で4位に。
▽15日=八島神社で伝統の祈念祭「お筒粥神事」。「世の中」は6分6厘の託宣に。
▽17日=中学校の部活動の在り方を考える辰野中スポーツ活動運営委員会で「朝練含めて1日3時間以内に」などの基本方針が決まった。
▽20日=辰野南小代表生活委員会が全校で1年間集めてきたペットボトルのキャップを町ボランティアセンターに寄付。
▽21日=信州沢底福寿草まつりが2日間の日程で開幕、鮮やかな福寿草と温かなもてなしで一足早い春を堪能した。来春の三輪神社御柱祭に向け、上辰野御柱青年会が結成総会。
▽24日=辰野町が一般会計総額83億7千万円などの2015年度当初予算案を発表。人口対策、道路整備、防災対策強化などに重点を置いた「将来への課題解消に向けた堅実予算」と説明した。

【3月】
▽1日=辰野高校で第67回卒業証書授与式。普通科94人、商業科38人の計129(男子48、女子81)人が学びやを後にした。
▽3日=役場庁舎の耐震化改修工事が完了、しゅん工検査を行った。
▽6日=川島区住民減少対策委員会が全体会議を開催。初年度の取り組みを報告し「将来の川島の在り方、進め方を模索していく土台ができた」と総括。
▽9日=辰野町更生保護女性の会が手作りのお守り「愛の鈴」を町内の全保育園、幼稚園の年長児に贈呈した。
▽13日=辰野中で「戦争体験を聞く会」が開かれ、3年生が宮木の矢島良幸さんから当時の様子や思いを聞いた。
▽15日=信州豊南短期大学で卒業証書・学位記授与式が開かれ、言語コミュニケーション学科63人、幼児教育学科74人の計137(男子31、女子106)人がそれぞれの道へと学びやを後にした。
▽16日=城前のサクラ見守り隊が城前線桜並木にナンバープレートを設置。
▽17日=町内の5小学校で一斉に卒業式。辰野中は18日、両小野中は19日に卒業式を開いた。
▽19日=交通死亡事故ゼロ700日達成で、町が県交通安全運動推進本部顕彰を受章。
▽23日=小野地区の交通安全対策事業ゾーン30工事が完了、テープカット式で周知を図った。
▽24日=荒神山スポーツ公園環境連絡会が発足、初会合に17人が参加。
▽25日=町内6保育園で卒園式。
▽26日=上島十一面観音収蔵庫の改修工事が完成、現地でしゅん工検査が行われた。

【4月】
▽1日=旧辰野町と朝日村合併から60周年を記念した懸垂幕を役場に掲揚、1年間さまざまな記念事業を繰り広げた。「地域おこし協力隊」に愛知県出身の大学生村上康介さんを任命。
▽2日=県議会議員選挙告示。上伊那郡区には4人が立候補、2議席を争った。
▽3日=町内各保育園で入園式。
▽4日=辰野高校で入学式。普通科121(男子51、女子70)人、商業科37人(男子19、女子18)人が新生活のスタートを切った。
▽6日=両小野小学校と両小野中学校で入学式。荒神山公園の桜開花宣言。
▽9日=城前線桜並木の「お花見縁側」がスタート。荒神山公園たつの海にはこいのぼりもお目見えした。
▽10日=しだれ栗森林公園でアウトドアシーズンの到来を告げる安全祈願祭。
▽11日=宮木諏訪神社の御柱祭祭典委員会が、伊那御柱に向け関係区に協力を求める「奉曳・献木(けんぼく)御依頼の儀」を実施。
▽12日=県議選投票日。即日開票の結果、上伊那郡区では垣内基良氏と小林伸陽氏が再選を果たした。
▽13日=町が固定資産税の誤課税を発表。複数の担当者による相互チェックと電子的チェックなどの再発防止策を示した。
▽16日=年度最初の区長会で、区長会長に赤羽区の有賀米吉さんを選出。
▽20日=平出の県道下諏訪辰野線で横断中の男性が普通自動車にはねられる重傷事故発生。
▽21日=任期満了に伴う辰野町議会議員選挙が告示、定数14に17人が立候補し男性1人が直後に辞退、16人の選挙戦に突入した。
▽24日=両小野小学校内に開設した「両小野学童クラブ」で開所式。本年度は児童16人の登録となった。
▽26日=辰野町議会議員選挙投開票日。激戦の末、新たな議員14氏の顔ぶれが決まった。

【5月】
▽3日=上島区の十一面観音堂で「平成の大改修」完了を祝う竣工祝賀会。
▽5日=第37回七蔵寺マラソン大会に保育園児から高齢者まで59人が参加。
▽7日=改選後初の町議会臨時会で、宮下敏夫議長、成瀬恵津子副議長などが決まった。
▽10日=茨城県大洗高校マーチングバンド「BLUE—HAWKS(ブルーホークス)」の特別演奏会が開かれ、300人を超すファンを魅了した。
▽11日=シダレグリ自生地保全友の会が今年最初の環境保全作業。
▽15日=辰野病院「ひまわり会」が「看護の日」にちなんでイベントを実施。
▽16日=宮所里山愛護会が初のフクロナデシコ花祭を開催、町内外の愛好家でにぎわった。
▽17日=下辰野区が下辰野公園東側の斜面で植樹作業。オオヤマザクラなど35本を植え付けた。
▽19日=ほたる童謡公園の上平出側ゲート近くで食用ヒマワリの栽培作業ボランティアが初作業。
▽20日=小野地区をモデルにした県地域発元気づくり支援金活用「崩壊危険箇所抽出および地域防災力向上事業」第1弾の防災講演会が開かれ、区内外の約70人が山寺喜成さんの話などを聞いた。
▽24日=北大出上垣外で木造物置を全焼、木造平家建て住宅の壁など計約83平方mを焼く火災が発生。
▽27日=改正地方教育行政法に基づく「辰野町総合教育会議」が初会合。町長から教育施策の指針となる「町教育大綱案」の提示も。
▽30日=来春の宮木諏訪神社第203回御柱祭に向け宮木木遣保存会が結団式、安全で楽しい大祭をめざして心を一つに。

【6月】
▽6日=「赤羽晃一が指導した中学生の版画展 生活を彫る」が辰野美術館で開幕、南信地方の中学校で美術科教諭を務めた赤羽さん(下辰野)の教え子の力作約140点を公開した。
▽7日=第46回交通安全子供自転車辰野地区大会に4小学校6チームが出場、辰野西Aチームが優勝して県大会に進んだ。
▽8日=町議会一般質問で、ニシザワ(本社・伊那市)が町内移動販売を開始する計画が明らかに。高齢化進展に対応した事業展開と注目を集めた。
▽10日=国際姉妹都市ニュージーランド・ワイトモ行政区から2年ぶりに代表団22人が来町。
▽13日=新町発足60周年記念式典と国際姉妹都市提携20周年記念式典が開かれ、町民ら約200人が町の歴史に思いをはせ今後の発展を誓った。第67回辰野ほたる祭りが開幕。
▽14日=宮木諏訪神社御柱祭に向け、小横川など4カ所の山中で選木・注連掛(しめかけ)祭が営まれた。
▽22日=町が2060年までの人口推計をまとめた人口ビジョン(暫定版)を公表。現在約2万人の総人口が5年後には1万9千人、25年後の2040年には1万5千人を切り、2060年には1万2千人を下回る推計が示された。
▽23日=辰野町と岡谷市の友好を深める「第62回ほたる交歓会」に、両市町の政治や経済、文化など各界の代表約120人が出席。
▽28日=町消防団第53回ポンプ操法大会と第37回ラッパ吹奏大会が開かれ、ポンプ車の部と小型ポンプの部は第1分団が昨年に続いて制し、ラッパ吹奏は第6分団が31年ぶりに優勝した。

【7月】
▽4日=第48回交通安全子供自転車長野県大会で辰野西小が7年連続の準優勝。
▽7日=日本のテレビゲーム創生期を代表するソフト開発者、西角友宏さんと岩谷徹さんが赤羽の高井商会を訪問、昔懐かしい機器や基盤、画面を目の当たりに。
▽8日=両小野地区振興会が「小野図書館あり方懇談会」を設置、今後の在り方について検討を開始した。
▽10日=塩嶺王城観光開発協議会で「塩嶺王城ロングトレイル」の現地踏査を実施、モデルコース作成に向け道中の魅力と危険箇所を確認した。
▽16日=町教委が町内小学校に呼び掛けた「交流教育」の第1弾が東小で開かれ、一輪車クラブの活動に川島小児童が参加した。
▽18日=辰野高校で文化祭「第67回桜陵祭」一般公開。
▽25日=三輪神社の御柱祭御神木本見立て・注連掛(しめかけ)祭が営まれ、正式に御神木を定めた。
▽26日=県消防ポンプ操法大会で第1分団が3位入賞、同ラッパ吹奏大会では町消防団選抜チームが優勝を果たした。
▽27日=平出法性、下辰野三輪、宮木諏訪の各神社御柱祭に向けた3神社代表役員会が開かれ、来春の大祭が成功するよう心を一つにした。
▽30日=国道153号羽場交差点改良工事が完了、竣工(しゅんこう)式で待望の改良を祝った。

【8月】
▽1日=「ぴっかりちゃんプレミアム商品券」の一般販売開始。5日までに1万4500セットを完売して、19日から3800セットの追加販売も行った。
▽2日=第28回北信越小学生バレーボール大会で辰野クラブ男子チームが3位入賞を果たす。
▽6日=辰野町商工会が、従業員の仕事と子育ての両立支援に向けた「社員の子育て応援宣言」企業に登録。
▽7日=沢底「農山村を災害から守る会」が手引沢の「穴山川2号砂防えん堤」に植樹。災害から集落を守る”防災林”の順調な生育に期待を込めた。
▽11日=国天然記念物・シダレグリ自生地の保存管理計画策定に向け現地調査始まる。
▽12日=町総合教育会議で教育施策の指針となる町教育大綱を決定した。
▽15日=辰野町成人式に152(男性75、女性77)人が出席、大人としての決意を新たにした。
▽19日=総合販売・ニシザワが手掛ける移動販売車の出発式。店舗までの交通手段がない高齢者などの「買い物弱者」支援に、町内ほぼ全域を網羅する2コースで週2回ずつ巡回している。
▽21日=平出法性神社御柱祭の大祭委員会で委員会組織と今後の日程などを決定。
▽30日=大雨注意報発令のため、町内全区などで実施予定だった「町総合防災訓練」が一部中止に。

【9月】
▽1日=特殊詐欺被害防止でアルプス中央信用金庫辰野支店(池上幸一支店長)に伊那署から感謝状が。
▽4日=戦後70年にあわせ町公民館が「戦争体験を聴く集い〜当時の『日記』をもとに語る本当の戦争の姿」を開催。
▽6日=伊那谷から初めて諏訪大社御柱祭の御用材が出る辰野町横川峡で、地元住民を対象にした見学会が。”おらが山”から出る巨木の雄姿に感嘆の声があがった。
▽18日=両小野中学校の第62回霧訪祭が開幕。「Story〜86人が主役の物語〜」をテーマに、講演や発表、展示で学習成果を発信した。
▽22日=三輪神社御柱祭の斧(おの)入れ・伐採の儀が行われ、氏子が見守る中で一、二の御柱が切り倒された。
▽24日=組合立両小野国保診療所で閉所式。
▽26日=JA長野厚生連富士見高原医療福祉センターに運営移管、10月1日開所の両小野診療所新施設で竣工式。地域包括ケアの拠点となる鉄骨平屋建て延べ床面積621・41平方mの施設がお目見えした。
▽27日=ミヤマシジミの保護・研究に携わる「ミヤマシジミ研究会」(会長・中村寛志信大農学部AFC教授)が町内で初めて公開講演会・研究報告会を開催。
▽28日=全日本交通安全協会の「緑十字銅章」で、白鳥美代さんに交通安全功労者表彰、中村智子さんと三澤りつ子さんに優良運転者表彰が伝達された。
▽29日=町創生総合戦略推進会議で地方版総合戦略「辰野町まち・ひと・しごと創生総合戦略」の原案が完成。

【10月】
▽1日=JA長野厚生連富士見高原医療福祉センターが運営する新しい両小野診療所が開所、テープカットに続いて早速診療を開始した。
▽3日=横川の山林内できのこ狩りの女性が行方不明に。伊那署と町消防団などの捜索で6日午後に無事保護された。
▽4日=樋口の民家で住居侵入・傷害事件が相次いで発生、無職の男性を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕。25日にはほかの事案でも再逮捕になった。
▽8日=町行財政改革推進委員会が来年度から5年間を期間とする「第6次行財政改革大綱」と「同推進プログラム」の両案を加島範久町長に答申。
▽13日=町移住定住促進協議会の総会で、昨年10月スタートの「空き家バンク」登録物件6件のうち2件成約を報告。物件登録を促進とともに、移住者交流事業や田舎暮らし体験事業など”たつの暮らし”の魅力を発信していく方針を決定した。
▽16日=辰野高校で19年目になる辰高フォーラムを開催、生徒と地域住民らが率直な意見を交換した。
▽18日=天狗(てんぐ)が暴れ回ることで知られる神明神社の例祭に氏子や地元住民、町内外からカメラマンらが訪れた。
▽24日=ほたる童謡公園駐車場横「上平出営農組合ふれあい市場」で初めて農産物直売市を開催。
▽27日=町基本構想審議会が町長諮問の「辰野町まち・ひと・しごと総合戦略案」をほぼ原案通り諮問した。

【11月】
▽1日=宮木諏訪神社の第203回御柱祭斧(おの)入れ・伐採の儀が小横川など4カ所の山で行われ、伐採見学を兼ねた区民ハイキングに子どもを含む約50人が参加。
▽3日=秋の叙勲で町内からは税務行政事務功労で村上資昌さんが瑞宝小綬章、更生保護功労で松澤孝資さんが瑞宝双光章をそれぞれ受章した。町功績者表彰6人を顕彰、3団体に感謝状を授与。
▽8日=平出法性神社の御柱祭に向けた見立て・注連掛(しめかけ)祭が沢入山地籍の山で営まれた。
▽14日=かやぶきの館前で横川国有林から提供される諏訪大社上社御柱8本のお披露目セレモニーが。
▽19日=町がふるさと名物マツタケ増産研究講習会を開催。27日には大城山の町有林で山の手入れ現地講習会も開かれた。
▽28日=老齢化で倒木の危ぐされていた「沢入のヤマナシ」の伐採作業が現地で行われた。
▽29日=平出法性神社の御柱祭斧(おの)入れ・伐採式が上平出奥の沢入山地籍の山であった。

【12月】
▽1日=町が水道料金の督促や催促書を出しても完納の見込みがない滞納者に対し法的措置に踏み切る方針を決定。「新日本歩く道紀行100選シリーズ」に横川峡の”森の道”が認定された。
▽5日=町道2157号線(通称・法性神社線)の改良工事が完了、現地で竣工(しゅんこう)式が。
▽7日=羽場の戸建て貸し家で居間と台所、風呂場など約20平方mを焼く火災が発生。
▽10日=両小野小学校児童会が1月23日(金)の文部科学省「全国いじめ防止子どもサミット」出場を全校に報告した。
▽12日=下辰野三輪神社御柱祭委員会で大祭委員会組織と曳行路を正式決定。
▽17日=町が昨年度から2カ年で進めてきた宮木の辰野水処理センター長寿命化工事が完了、竣工検査を行った。
▽19日=第43回マーチングバンド全国大会に辰野中学校吹奏楽部が県内中学校で初めて出場。銀賞を受賞した。
▽21日=宮木木遣保存会と宮木諏訪神社御柱祭祭典委員会が町に飾りおんべを寄贈。近づく御柱祭をアピールした。
▽21日=辰野ほたる祭り企画会議で、68回目となる来年の祭り日程を6月11日(土)から19日(日)までの9日間と決めた。
▽24日=8月から進めてきた消防庁舎の耐震化工事が完了し、竣工検査を実施。
▽25日=4小学校と辰野高校で2学期終業式。
▽26日=一般社団法人日本損害保険協会が、辰野町に小型消防ポンプ付き軽積載車1台を寄贈。
▽28日=辰野、小野両中学校などが2学期終業式。官公庁などで仕事納め。