NEWS

祭りへの奉仕に充実感と一抹の寂しさも

2026年8月17日

 ようやく訪れた世間より少し遅めの盆休みは、初日から地区のお祭りで屋台運営の奉仕。朝から準備に追われてんやわんやだったが、キンキンに冷やした状態を維持できるよう工夫した缶ジュースをうれしそうに取りに来る子どもたちの姿にほっこり。かき氷、綿あめ、花火と持ち場は多岐にわたったが、多くの方の協力で無事に終えられ、充実感と共に「夏も終わりか」と一抹の寂しさも。(今)